をもっと楽しもう!!

付録の絵本に登場する黄色い電車が作れるペーパークラフトキットがついています!

papertrain01.png

​絵本「ジオラマくん」P4より

dioramakun4p.png
papertrain05.jpg

別売の「チビ凸セットいなかの街の貨物列車に含まれるチビ凸機関車(10-504-1) または「チビ凸用動力ユニット」(11-109) を使って走行させられます。

​走らせる時は別途パワーパック(コントローラー)が必要です。

papertrain03.jpg
paperkit.jpg

sample

glue.jpg
paint02.jpg

糊は英国製のメジャーブランドDeluxe Materialsの「スピードボンド」(25ml)、絵具は画材ブランド名門・ホルベインの水彩絵の具(3色各5ml)が入っています。

ペーパークラフトは「スピードボンド」を薄く伸ばすことでも作れますが、別売の「ロケットカードグルー」を使うともっと簡単・きれいに作れます。何せ「ロケットカードグルー」は、ペーパークラフトのために開発された糊なのですから。

cardglue02.png

​極細ノズルが付いているので、細かな部分に少量だけ糊をつけ、はみ出しを軽減することができます。

ジオラマくんミニジオラマキットに入っている材料は、他の作品づくりにも使えるたっぷりサイズ!!

24-027 ロケットカードグルー

​¥1,375

​​ただ飾っておくだけでも絵になるヒミツ。

base.png

ベースはレーザーカットされたMDFを幾層にも重ねたもの。ボンドをつけて重ねるだけなので、釘などの工具は一切不要です。高さを出すことで付録のスロープ橋脚が活きるこだわり設計になっています。

dioramakun-kit03.jpg

一見複雑そうなカッティングのパーツが組み合わさって行く感覚は、パズル的です。

​たくさん作ってつなげれば、長い編成の鉄道模型も走らせることができちゃいます。

ジオラマくん ミニジオラマキットはKATOのユニトラック線路を使用します。ユニトラック 線路の両端には線路同士の接続・取り外しが簡単な「ユニジョイナー」がついています。

「ユニジョイナー」は特別な工具を必要とせずに線路同士を簡単につなげて・はずせるしくみです。小さないろんな風景をたくさんつなげて長い列車を走らせてみましょう。

dioramakun-renketsu.png

© 2020 by kato & SHIRATAMA LINE

は(株)関水金属の書籍制作グループです。